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日本の火祭りクイズ
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1
第1問
和歌山県那智勝浦町で行われる「那智の火祭り」は、熊野那智大社の例大祭です。この祭りが開催されるのは毎年何月何日ですか?
A
5月14日
B
6月14日
C
7月14日
D
8月14日
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2
第2問
京都府京都市左京区の由岐神社で毎年10月22日に行われる「鞍馬の火祭」は、京都三大奇祭の一つに数えられます。この祭りの際に、人々が発する掛け声として有名なものは何ですか?
A
よーいやさー
B
さいれー、さいりょー
C
わっしょい、わっしょい
D
そいや、そいや
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3
第3問
福岡県久留米市の玉垂宮で毎年1月7日に行われる「鬼夜」は、日本三大火祭りの一つとされます。この祭りで使用される大松明の数はいくつですか?
A
3本
B
4本
C
5本
D
6本
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4
第4問
奈良県の東大寺二月堂で毎年3月1日から14日にかけて行われる「お水取り」は、修二会(しゅにえ)として知られる行事です。この行事の中で、夜毎、巨大な松明が舞台から振り下ろされる儀式は何と呼ばれますか?
A
大火の儀
B
浄火の儀
C
お松明
D
火振り神事
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5
第5問
奈良県奈良市で毎年1月の第4土曜日に行われる「若草山焼き」は、古都の夜空を彩る行事です。この山焼きは、主にどのような目的で行われるとされていますか?
A
害虫駆除と新芽の育成
B
観光振興と地域活性化
C
先人の慰霊と奈良の防災
D
豊作祈願と五穀豊穣
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6
第6問
和歌山県新宮市の神倉神社で毎年2月6日に行われる「新宮の御燈祭」は、国の重要無形民俗文化財に指定されています。この祭りの最大の特徴は何ですか?
A
女性のみが参加する
B
燃え盛る松明を抱えて急峻な石段を駆け下りる
C
海上で巨大な火の輪を回す
D
複数の山に同時に火を放つ
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7
第7問
日本各地で行われる「左義長(どんど焼き)」は、正月飾りなどを燃やす火祭りです。滋賀県近江八幡市で毎年3月中旬に行われる「近江八幡左義長まつり」では、どのようなものが燃やされますか?
A
門松やしめ縄などの正月飾り
B
巨大な山車(だし)の骨組み
C
厄除けの護摩木
D
豊作を願う藁人形
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8
第8問
和歌山県で行われる「那智の火祭り」で、熊野那智大社の例大祭において、12体の扇神輿を先導するように練り歩く巨大な松明(たいまつ)の数はいくつでしょう?
A
6本
B
9本
C
12本
D
15本
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9
第9問
京都の鞍馬で毎年10月22日に行われる「鞍馬の火祭」は、平安時代中期に京都御所から由岐明神を鞍馬にお迎えした際の出来事を再現したものとされていますが、この出来事を何と呼ぶでしょう?
A
貴船神社の遷宮
B
由岐神社の御霊遷し
C
愛宕神社の分霊
D
八坂神社の神幸祭
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